#論文
待ち合わせ
https://dl.nkmr-lab.org/papers/365/paper.pdf
これはかなり自分の研究の先行研究に近いもの
- 人の探索
- 場所の探索
- 上記の二つが必要になってくる
うまいこと待ち合わせができている組み合わせは
- 確認
- これの割合が多くあった
- 逆に少ないと、待ち合わせが円滑ではないことが多い
- 説明
- 応答
相手に対しての、状況の理解度が低いと、待ち合わせが困難になっていることも言える
定期的に相手の理解や状況を確認することが円滑
なやりとりにつながる可能性がある.
説明、質問、応答が適切にバランスされていることが多いです。一方で、難航したやりとりでは、確認や質問が繰り返される傾向にあります。
特に混雑している場
所は,大まかな位置情報のみでは人が多いため見つけられ
ず,探す範囲をより正確に絞り込むことが求められる.よ
り正確な位置を絞り込む方法として,直接相手と通話や文
章で場所のやりとりを行う方法は有効であり,今後も待ち
合わせ場所の伝達が行われていくと考えられる
- これをシステムを使って、ビジュアルを見るだけで、解決はできなかったのか