自分はやることをしっかりとできた時に、自分を許すことができるのだとわかった
これを感じた始めたのが、高校受験ぐらいのときに、1日のやることをやって、ダラダラしていたら、自分を責めることをしないし、やることをやったという開放感があって、とても心地よかったなって言うのは覚えている
- あのころはエグい量の課題を自分にかして、多分終わらないか、本気で取り組んだら終わるみたいな量だった気がする
最近は、筋トレ、仕事、ゼミ
- この辺りをやったら、満足度が高くなるなって言うのがある
- やる量はどうなんやろうか?
- そこまで、やることが大事だと思う派の人間だから、量よりもやることにfocusした方が良さそう
これを一つでもできなかったら、あー、今日も一つできなかったみたいな感情に陥るし、めんどくさくて、できないみたいな感情で、できないこともあるのが良くないなって思う
どうしたら、やり切ったら、気持ちがいいのをわかって、行動ができるのだろうか
カレンダーに時間を区切って、自分に甘いから、実行できないし、自分に甘いって言うのが諸悪の根源なのかもしれない
そのためには、誰かに手伝ってもらうしかないのか?っていうのは最近の中で自分の回答になる